『体温が高い=巡りが良い』ということ。骨盤調整でホルモンが届きやすい体へ」

「血流を良くすること」

妊活のために排卵日の予測などで基礎体温をつけるかたも多いのでは?

基礎体温をつけることでホルモンが分泌されているのかどうか。

という点は、目に見えるようになるのでわかりやすいですよね。

このホルモン、分泌されることで卵巣に働きかけたり、
子宮で赤ちゃんのベッドになる内膜をつくったりいろいろなところで重要な役割を担ってくれています。

そんなホルモンはどうやっていろいろな場所に運ばれるかというと

「血液」にのって運ばれるんですね。

ですから、「血流を良くすること」というのはとても大切です。

普段の体温(平熱)は高いと免疫力UPにつながる、
というのは聞いたことある方もいるかもしれません。

これはその通りなのですが、平熱を高く保つことは血流をよくすることにもつながるので

「温活」って健康にも、妊活にもうってつけなんです!!

今さら聞けない温活って

温活は、例えば温かい飲み物を飲んだり、厚着をしたり・・・など

外側から温めることも1つの方法ですが、

温めた血液を巡らせるために、「流れをよくする」ことも必要。

そのためにたくさんの血液の通り道が関わる骨盤を整えることで

スムーズな血流をつくり、ホルモンバランスの改善に繋げることができます。

平熱をあげ、安定したホルモンバランスを手に入れるために

当サロンで骨盤を整えてみませんか?

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